のれん
連結
- 2013年3月31日
- 15億1400万
- 2014年3月31日 -14.99%
- 12億8700万
個別
- 2013年3月31日
- 6億2500万
- 2014年3月31日 -21.44%
- 4億9100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年4月1日以前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。なお、償却年数は5~10年間であります。2014/06/20 15:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/20 15:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/20 15:26
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 退職給付費用 220 201 のれん償却費 179 226 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社日医工オオサカを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社日医工オオサカの株式の取得価額と株式会社日医工オオサカの株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/20 15:26
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)流動資産 424百万円 固定資産 40 のれん 540 流動負債 △962
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/20 15:26
e> 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(平成26年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.6 のれん償却額 1.2 試験研究費等税額控除 △7.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.8%から35.4%に変動いたします。