その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 1億6100万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 28億900万
個別
- 2014年3月31日
- 2億4300万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 28億9900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/19 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △85 △1,238 その他有価証券評価差額金 163 2,680 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/19 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △114 △1,342 特別償却準備金 △90 △51
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/19 16:08
(注) 前連結会計年度における繰延税金資産の純額及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 資産除去債務 △9 △13 その他有価証券評価差額金 △127 △1,366 特別償却準備金 △90 △51
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ24億11百万円増加し、653億46百万円となりました。これは借入金の減少117億65百万円があった一方で、電子記録債務の増加62億33百万円、支払手形及び買掛金の増加35億86百万円、未払法人税等の増加17億96百万円、未払金の増加17億66百万円があったことなどによるものであります。2015/06/19 16:08
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ82億92百万円増加し、744億87百万円となりました。これは利益剰余金の増加51億44百万円、その他有価証券評価差額金の増加26億47百万円があったことなどによるものであります。
②資金需要