のれん
個別
- 2017年3月31日
- 1億3700万
- 2018年3月31日 -86.13%
- 1900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。なお、償却年数は10年であります。2018/06/15 15:36 - #2 事業等のリスク
- l M&Aに係るリスク2018/06/15 15:36
2016年8月に子会社化しました米国のSagent Pharmaceuticals, Inc.は、今後、当社グループの業績に大きく貢献するものと見込んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
m 株式の希薄化に係るリスク - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/15 15:36
前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.2 △0.1 のれん償却額 0.4 0.3 住民税均等割 0.5 0.4 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財政状態2018/06/15 15:36
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ94億64百万円増加し2,783億64百万円となりました。これは無形資産の減少43億95百万円、のれんの減少19億50百万円があった一方で、現金及び現金同等物の増加60億71百万円、棚卸資産の増加63億59百万円、有形固定資産の増加66億27百万円があったことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ50億93百万円増加し1,908億21百万円となりました。これは退職給付に係る負債の減少30億57百万円、繰延税金負債の減少24億2百万円があった一方で、仕入債務及びその他の債務の増加30億87百万円、借入金の増加52億53百万円があったことなどによるものであります。