営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 49億3000万
- 2020年3月31日
- -8億8900万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- 5.当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動は、取締役の報酬については、2019年6月21日の取締役会において決議しております。また、監査役の報酬については、監査役会の協議のうえ決定されています。2020/06/24 15:08
6.当事業年度における業績連動報酬のうち、短期インセンティブに係る指標については、前連結会計年度の売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益としております。当事業年度における当該目標はそれぞれ、売上収益170,000百万円、営業利益9,500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益7,000百万円であり、実績はそれぞれ、売上収益166,592百万円、営業利益8,223百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益6,864百万円であります。また、長期インセンティブに係る指標については、前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益が黒字であることで、当事業年度における当該指標の実績は6,864百万円であります。
② 提出日現在の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社は、2019年5月に第8次中期経営計画「NEXUS∞」(2020年3月期~2022年3月期)を策定し、グローバル総合ジェネリックメーカーへさらなる進化を遂げるべく『事業領域のさらなる深化/進化』『徹底したオペレーション最適化の追求』『グローバル水準の品質確保、競争力強化』『ESG活動を基盤としたライフサイエンス企業としての信頼確保』の4つの基本戦略の取り組みを進めております。2020/06/24 15:08
また、当社グループでは、経常的な収益性を示す指標として「コア営業利益」(IFRS)を採用しており、当連結会計年度の業績は次のとおりとなりました。なお、「コア営業利益」は営業利益から非経常的な要因による損益を除いて算出しています。
なお、これまでのところ、新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響は顕在化しておりません。