無形資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 396億900万
- 2022年12月31日 -49.88%
- 198億5200万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売却目的で保有する資産2023/02/14 15:02
当第2四半期連結会計期間において、米国事業における連結子会社が保有する土地、建物及び機械装置等の有形固定資産並びに無形資産の一部について、売却目的で保有する資産への分類に伴い減損損失を計上しましたが、当第3四半期連結会計期間末における売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回ったことから、追加の減損損失を認識しております。なお、売却コスト控除後の公正価値を零として評価しております。これにより当第3四半期連結累計期間において計上された減損損失は5,198百万円であり、要約四半期連結損益計算書のその他の営業費用に含まれております。 - #2 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 15:02
前第3四半期連結累計期間は主に日医工グループにおけるその他の代謝性医薬品及び神経系用薬の開発費で、それぞれ250百万円及び78百万円を減損しております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) その他 - 993 無形資産 計 427 21,961 減損損失 合計 427 52,147
当第3四半期連結累計期間に減損損失を認識した主な資産は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、当第3四半期連結累計期間において4,382百万円の支出超過となりました。主な要因は以下です。2023/02/14 15:02
財務活動によるキャッシュ・フローは、当第3四半期連結累計期間において36,519百万円の収入超過となりました。主な要因は以下です。内容 金額(百万円) 有形固定資産の取得による支出 △2,783 無形資産の取得による支出 △2,531 条件付対価の決済による収入 1,053
- #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/14 15:02
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 950 250 無形資産の取得による支出 △9,713 △2,531 子会社の取得による支出 △108 - - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/02/14 15:02
(単位:百万円) のれん 9 18,479 - 無形資産 9 39,609 19,852 持分法で会計処理されている投資 68 68