半期報告書-第82期(令和4年4月1日-令和4年9月30日)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
(3)新型コロナウイルス感染症に関する当社グループの取り組み
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止に向け、代表取締役社長を委員長としたリスクマネジメント委員会を組織し、本委員会がタイムリーに状況を把握し迅速に対応を指示しております。
各国・エリアの規制遵守のもと、経済活動と感染防止策のバランスを取りながら、社員の新たな働き方を模索しつつ、段階的に通常業務への移行を図っております。
<製品の安定供給に関連する取り組み>・マスク・アルコール消毒等の衛生環境の整備、検温、従業員同士の適切な距離間隔確保の徹底
・製品に関する在庫水準の維持
・感染防止教育の徹底
<事業活動・勤務体制について>・海外出張の禁止、国内出張は、必要最小限とし事前承認を得たものに限定
・テレワークの推進
・本社、研究所において時差出勤枠の拡大
当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
(3)新型コロナウイルス感染症に関する当社グループの取り組み
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止に向け、代表取締役社長を委員長としたリスクマネジメント委員会を組織し、本委員会がタイムリーに状況を把握し迅速に対応を指示しております。
各国・エリアの規制遵守のもと、経済活動と感染防止策のバランスを取りながら、社員の新たな働き方を模索しつつ、段階的に通常業務への移行を図っております。
<製品の安定供給に関連する取り組み>・マスク・アルコール消毒等の衛生環境の整備、検温、従業員同士の適切な距離間隔確保の徹底
・製品に関する在庫水準の維持
・感染防止教育の徹底
<事業活動・勤務体制について>・海外出張の禁止、国内出張は、必要最小限とし事前承認を得たものに限定
・テレワークの推進
・本社、研究所において時差出勤枠の拡大