ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 87億6000万
- 2017年3月31日 -80.67%
- 16億9300万
個別
- 2016年3月31日
- 2億500万
- 2017年3月31日 -34.63%
- 1億3400万
有報情報
- #1 プロジェクト整理損失に関する注記
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 16:00
プロジェクト整理損失は、㈱エスアールエルにおいて、自社利用ソフトウエアの開発プロジェクトを中止したことに伴い、発生したものであります。
なお、プロジェクト整理損失の内訳は以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②無形固定資産2017/06/23 16:00
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/23 16:00
ソフトウエア 5年
(3)リース資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/23 16:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 土地 0 0 ソフトウエア 0 0 その他無形固定資産 0 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/23 16:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) リース資産 0 - ソフトウエア 32 12 その他無形固定資産 0 1,224 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 16:00
当社グループは、稼動資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産及び処分予定資産等については個々にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱エスアールエル(東京都八王子市) 受託臨床検査事業の自社利用ソフトウエア ソフトウエア 441 その他無形固定資産 430 計 871
㈱エスアールエルの受託臨床検査事業の自社利用ソフトウエア(開発中を含む)の一部に、システム開発の変更が生じたこと等に伴い、使用が見込まれない部分について帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/23 16:00
当社グループは、将来の成長及び事業基盤の強化・効率化などを目的とした設備投資を継続的に実施し、当連結会計年度は、9,017百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資には、有形固定資産のほかソフトウエア等のシステム投資を含んでおります。
臨床検査薬事業におきましては、研究設備の更新及び製造設備の更新等により2,747百万円の設備投資を実施しました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債及び純資産の状況2017/06/23 16:00
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ23,370百万円減少し、213,926百万円となりました。その主な要因は、有価証券の増加9,000百万円があった一方、ソフトウエアの減少7,066百万円、のれんの減少6,390百万円、現金及び預金の減少5,198百万円、流動資産その他の減少3,842百万円、無形固定資産その他の減少2,916百万円、顧客関連無形資産の減少2,280百万円及び投資有価証券の減少2,124百万円があったためであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ15,756百万円減少し、65,839百万円となりました。その主な要因は、固定負債その他の増加1,809百万円及び未払法人税等の増加1,782百万円があった一方、1年内償還予定の社債の減少10,000百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少4,000百万円、訴訟損失引当金の減少2,420百万円及び長期借入金の減少1,999百万円があったためであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/23 16:00
ハ リース資産顧客関連無形資産 5~30年 ソフトウエア 3~5年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。