ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 16億9300万
- 2018年3月31日 +56%
- 26億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 1億3400万
- 2018年3月31日 +175.37%
- 3億6900万
有報情報
- #1 プロジェクト整理損失に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 15:02
プロジェクト整理損失は、㈱エスアールエルにおいて、自社利用ソフトウエアの開発プロジェクトを中止したことに伴い、発生したものであります。
なお、プロジェクト整理損失の内訳は以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②無形固定資産2018/06/22 15:02
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 15:02
ソフトウエア 5年
(3)リース資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 0 0 ソフトウエア 0 - 計 36 13 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有形固定資産 - 15 ソフトウエア 12 12 その他無形固定資産 1,224 53 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/22 15:02
当社グループは、将来の成長及び事業基盤の強化・効率化などを目的とした設備投資を継続的に実施し、当連結会計年度は、26,221百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資には、有形固定資産のほかソフトウエア等のシステム投資を含んでおります。
受託臨床検査事業におきましては、病院内検査室の新規運営受託及び検査設備の更新等により15,727百万円の設備投資を実施しました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 15:02
ハ リース資産顧客関連無形資産 17~30年 ソフトウエア 3~5年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。