建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 21億700万
- 2020年3月31日 +27.62%
- 26億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 1億5600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/24 9:56
当社グループは、稼動資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産及び処分予定資産等については個々にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 富士レビオ㈱(東京都八王子市) 遊休資産(製造設備) 建設仮勘定 103 Fujirebio Europe N.V.(ベルギー) 臨床検査薬事業の無形固定資産 その他無形固定資産 89
富士レビオ㈱の製造設備については、計画変更に伴い将来の使用が見込まれなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しており、売却が困難であるため正味売却価額を零として評価しております。