4544 H.U.グループ HD

4544
2026/07/22
時価
1922億円
PER 予
37.11倍
2010年以降
赤字-1206.67倍
(2010-2026年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.9-2.74倍
(2010-2026年)
配当 予
3.74%
ROE 予
3.64%
ROA 予
1.87%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額29,601百万円は、セグメント間取引消去△92,429百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産122,031百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額831百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,480百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/06/22 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,673百万円は、セグメント間取引消去17,391百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△19,065百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額25,829百万円は、セグメント間取引消去△105,821百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産131,651百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額1,185百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,054百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2022/06/22 10:00
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
①有形固定資産
主として検査・関連サービス事業における検査機器(工具、器具及び備品)であります。
2022/06/22 10:00
#4 事業等のリスク
(6) 減損会計適用に関するリスク
当社グループは、のれんをはじめとする有形・無形の固定資産および投資有価証券等を所有しております。これらのうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は、Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCに対する投資有価証券6,293百万円(連結総資産の2.2%)および貸付金3,978百万円(連結総資産の1.4%)であります。
これらの資産の評価においては、会計上の見積りを必要としており、その価値が下落した場合や期待通りの将来キャッシュ・フローが見込めない状況となった場合、減損処理が必要となり、当社グループの業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/22 10:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/22 10:00
#6 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
土地26174
その他有形固定資産-0
1,540447
(注)八王子ラボの建物及び構築物と土地を一体として売却に関する契約であり、それぞれの資産に関する売却損を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却損を総額で記載しております。
2022/06/22 10:00
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
建物及び構築物107百万円-百万円
機械装置及び運搬具04
工具、器具及び備品16
土地-164
ソフトウエア00
109174
2022/06/22 10:00
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
工具、器具及び備品5648
その他有形固定資産362
ソフトウエア11018
その他無形固定資産16167
226347
2022/06/22 10:00
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/06/22 10:00
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/22 10:00
#11 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
場所用途種類減損損失(百万円)
㈱セルメスタ(東京都練馬区)-のれん377
Fujirebio Europe N.V.(ベルギー)臨床検査薬事業の無形固定資産その他無形固定資産311
当社グループは、稼動資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産および処分予定資産等については個々にグルーピングしております。
当社連結子会社である㈱セルメスタに係るのれんについて、想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値にて測定しており、将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算定しております。
2022/06/22 10:00
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
その他有価証券評価差額金△17△782
無形固定資産△440△430
固定資産未実現利益△381△426
(注)1.評価性引当額の主な増加理由は、税務上の繰越欠損金の減少および将来課税所得の合理的な見積りを行った結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,569百万円減少した一方、海外子会社の一時差異に係る評価性引当額の換算による影響および持分法適用会社に対する保証損失引当金に係る評価性引当額の増加等により、一時差異に係る評価性引当額が3,737百万円増加したことによるものであります。
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/22 10:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、30,862百万円(前期比9.2%増)となりました。この主な要因は、出資金の分配による収入3,603百万円があった一方、有形固定資産の取得による支出23,733百万円および無形固定資産の取得による支出11,392百万円があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/22 10:00
#14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」、「その他の流動負債の増減額」および「その他の固定負債の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「固定資産除却損」は226百万円、「その他の流動負債の増減額」は△42百万円および「その他の固定負債の増減額」は△212百万円であります。
2022/06/22 10:00
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の評価
当連結会計年度末において、有形固定資産は76,520百万円(前連結会計年度末は61,162百万円)、無形固定資産は34,406百万円(前連結会計年度末は27,462百万円)であり、そのうち、当社および国内子会社の有形固定資産は63,822百万円(前連結会計年度末は52,605百万円)、無形固定資産は30,923百万円(前連結会計年度末は23,850百万円)です。また、固定資産に係る減損損失を2,173百万円(前連結会計年度末は773百万円)計上しております。
2022/06/22 10:00
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/22 10:00

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