営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 122億2700万
- 2022年6月30日 -29.83%
- 85億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△502百万円は、セグメント間取引消去3,892百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△4,394百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 10:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間の売上高は65,331百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。主な増収要因は検査・関連サービス事業におけるがんゲノムを始めとした遺伝子関連検査を含むベース事業の伸長、臨床検査薬事業におけるルミパルス事業の成長および円安による影響です。2022/08/12 10:02
利益では、営業利益は8,580百万円(前年同四半期比29.8%減)となりました。主に、臨床検査薬事業において増収に伴う売上総利益の増加および新型コロナウイルス高感度抗原定量検査試薬および迅速抗原検査キットの販売の伸長が増益要因となった一方、検査・関連サービス事業においてH.U. Bioness Complexの稼働に伴う一時費用および減価償却費が増加したこと等が減益要因となりました。
経常利益については、主に営業利益の減少により、8,455百万円(前年同四半期比29.1%減)となりました。