H.U.グループ HD(4544)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 60億7900万
- 2011年6月30日 -0.38%
- 60億5600万
- 2012年6月30日 +22.19%
- 74億
- 2013年6月30日 -6.85%
- 68億9300万
- 2014年6月30日 +3.55%
- 71億3800万
- 2015年6月30日 -6.79%
- 66億5300万
- 2016年6月30日 +9.79%
- 73億400万
- 2017年6月30日 -1.37%
- 72億400万
- 2018年6月30日 -52.26%
- 34億3900万
- 2019年6月30日 -9.86%
- 31億
- 2020年6月30日 -63.74%
- 11億2400万
- 2021年6月30日 +987.81%
- 122億2700万
- 2022年6月30日 -29.83%
- 85億8000万
- 2023年6月30日
- -17億1100万
- 2024年6月30日
- 6億2200万
- 2025年6月30日 +39.87%
- 8億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△607百万円は、セグメント間取引消去4,546百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△5,153百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/08/10 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間の売上高は56,620百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。主な減収要因は検査・関連サービス事業および臨床検査薬事業における新型コロナウイルス関連検査数の減少です。2023/08/10 9:54
利益では、主に検査・関連サービス事業および臨床検査薬事業における新型コロナウイルス関連売上高の減収により減益となりました。その結果、営業損失は1,711百万円(前年同四半期は営業利益8,580百万円)、経常損失は1,468百万円(前年同四半期は経常利益8,455百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,120百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,587百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。