減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 85億4100万
- 2023年3月31日 +39.98%
- 119億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額25,829百万円は、セグメント間取引消去△105,821百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産131,651百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物等であります。2023/06/21 10:02
(3)その他の項目の減価償却費の調整額1,185百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,054百万円は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却費を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2023/06/21 10:02
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2023/06/21 10:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 749 838 減価償却費 2,744 5,212 のれん償却額 99 203 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 注記事項(損益計算書関係)」の減価償却費は、当明細表における当期償却額より子会社の負担すべき額173百万円を控除したものであります。
2.ソフトウエアの主な当期増加額は、購買システム関連 157百万円、あきる野ラボ関連101百万円、コーポレートサイト制作関連29百万円の取得であり、その他の主な当期減少額はこれらの稼働に伴う減少であります。2023/06/21 10:02 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1 EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費2023/06/21 10:02
※2 ROIC=NOPAT(営業利益-みなし法人税)/ 投下資本 [(純資産+有利子負債(リース債務含む) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果といたしまして、当連結会計年度の売上高は260,908百万円(前期比4.4%減)となりました。新型コロナウイルス関連を除くベース事業は増収となった一方、主に検査・関連サービス事業における新型コロナウイルス関連検査が減収となったためです。2023/06/21 10:02
利益では、営業利益については、23,381百万円(前期比53.7%減)となりました。主に、検査・関連サービス事業における新型コロナウイルス関連検査の減収に伴う減益、H.U. Bioness Complexの稼働に伴う一時費用、減価償却費、ランニングコストの増加等により減益となりました。
経常利益については、主に営業利益の減少により、22,010百万円(前期比53.6%減)となりました。