半期報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年6月21日から2025年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,313百万円
なお、上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果が発現すると見積もられる期間で均等償却します。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
| 被取得企業の名称及びその事業の内容 | Plasma Services Group, Inc. 体外診断薬のバイオ原料供給事業 |
| 企業結合を行った主な理由 | CDMO機能の拡大および強化 |
| 企業結合日 | 2025年6月20日 |
| 企業結合の法的形式 | 現金を対価とする株式の取得 |
| 結合後企業の名称 | 結合後企業の名称に変更はありません。 |
| 取得した議決権比率 | 取得した議決権比率 100.0% |
| 取得企業を決定するに至った根拠 | 現金を対価として株式を取得したことによるものです。 |
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年6月21日から2025年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 現金 | 2,915百万円 |
| 取得原価 | 2,915百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,313百万円
なお、上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果が発現すると見積もられる期間で均等償却します。