- 4548
- 2026/08/28
- 時価
- 406億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2010年以降
- 赤字-61.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.44-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 3.03%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
生化学工業(4548)の資産の部 - LALの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 40億900万
- 2014年3月31日 +33.52%
- 53億5300万
- 2015年3月31日 -3.77%
- 51億5100万
- 2016年3月31日 +12.89%
- 58億1500万
- 2017年3月31日 +6.02%
- 61億6500万
- 2018年3月31日 +11.16%
- 68億5300万
- 2019年3月31日 +8.36%
- 74億2600万
- 2020年3月31日 +8.62%
- 80億6600万
- 2021年3月31日 +6.69%
- 86億600万
- 2022年3月31日 +25.3%
- 107億8300万
- 2023年3月31日 +22.2%
- 131億7700万
- 2024年3月31日 +7.94%
- 142億2300万
- 2025年3月31日 +11.94%
- 159億2100万
- 2026年3月31日 +6%
- 168億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 15:35
当社のグループ各社は、事業内容別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした「医薬品」及び「LAL」の2つを報告セグメントとしております。
「医薬品」は医薬品、医療機器及び医薬品原体等の研究開発、製造・仕入及び販売を行っております。「LAL」はエンドトキシン測定用試薬等の研究開発、製造・仕入及び販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/18 15:35
当社グループは、当社及び子会社7社により構成され、医薬品及びLALの研究開発、製造・仕入及び販売に関する事業活動を展開しています。
当社グループにおける事業内容及び当該事業における位置付けは、次のとおりです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/18 15:35
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/18 15:35
(注)1.臨時従業員数(契約社員を含む)は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しています。(2026年3月31日現在) 医薬品 706 (94) LAL 307 (13) 全社(共通) 129 (11)
2.全社(共通)として記載されている従業員は、管理部門等に所属している者です。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/18 15:35
1970年4月 三菱化成工業株式会社(現 三菱ケミカル株式会社)入社 2002年6月 当社代表取締役専務取締役医薬・機能化学品・口腔ケア事業、グライコフォーラム管掌中央研究所長 2003年6月 当社代表取締役専務取締役医薬・機能化学品・LAL戦略管掌中央研究所長 2004年6月 当社代表取締役専務取締役研究・開発・機能化学品営業管掌 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 海外子会社ダルトン ケミカル ラボラトリーズ インク(カナダ、トロント)と当社高萩工場(日本、茨城県)の2拠点化を図ることで、適切かつ効率的な製造体制のもと安定供給のさらなる強化を図ります。2026/06/18 15:35
⑤ 遺伝子組換え技術によるLAL事業の拡大
海外子会社アソシエーツ オブ ケープ コッド インクとの連携のもと、遺伝子組換えエンドトキシン測定用試薬パイロスマート ネクストジェンを活用し信頼できる科学的データの蓄積や遺伝子組換え技術を活かした新たな診断薬の開発促進に取り組むとともに、関連企業との協働による測定機器やソフトウエアの開発・改良などを行うことで、新たな価値の創造を目指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/18 15:35
(注)金額は販売価格によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 医薬品 25,731 △2.1 LAL 12,354 4.6 合計 38,086 △0.0
2)商品仕入実績 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/18 15:35
前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 73,187 75,299 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 73,187 75,299