固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 458億4800万
- 2020年3月31日 -38.81%
- 280億5300万
個別
- 2019年3月31日
- 456億6900万
- 2020年3月31日 -36.44%
- 290億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/29 15:11
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/06/29 15:11
有形固定資産
主として、研究開発設備(「機械装置及び運搬具」「その他」(工具、器具及び備品))であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/29 15:11
7.企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 8,666 千カナダドル 固定資産 10,217 資産合計 18,883
(1)条件付取得対価の内容 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は建物15~50年、機械及び装置4~8年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法により償却しております。2020/06/29 15:11 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/29 15:11
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 15:11
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにダルトン ケミカル ラボラトリーズ インクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとりであります。2020/06/29 15:11
流動資産 662 百万円 固定資産 781 のれん 1,110 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/29 15:11
(1)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額(百万円) 場所 医薬品事業 有形固定資産 神奈川県横須賀市茨城県高萩市東京都東大和市他 建物及び構築物 5,719 有形固定資産計 13,017 その他(無形固定資産等) 507 合計 13,524
当社グループは、事業の種類別セグメントの区分を元に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <前提条件>① LAL事業を含めた海外売上高の拡大で国内薬価改定の影響をカバー2020/06/29 15:11
② 2020年3月期に実施した医薬品事業に係る固定資産の減損により減価償却費が減少
③ 研究開発費の対売上高比率:25~30% - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、増収に加え、減損(*)に伴い減価償却費が減少したことや、変形性関節症治療剤SI-613の国内での臨床試験完了により研究開発費が前期を下回り、100.6%増の19億6千万円となりました。経常利益は、投資有価証券売却損を計上した一方、受取ロイヤリティ―が大幅に増加し、39.2%増の39億8千1百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失(減損損失)(*)の計上により損失に転じ、108億3千9百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました(前期の親会社株主に帰属する当期純利益は22億4千4百万円)。2020/06/29 15:11
*2019年11月8日付で公表しました「特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ」のとおり、医薬品事業に係る固定資産の減損を実施しており、当期において135億2千4百万円の特別損失を計上しました。
セグメント別の売上概況 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2020/06/29 15:11
前事業年度まで、区分掲記しておりました「固定資産除却損」(当事業年度は、2百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 15:11
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/29 15:11
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は建物15~50年、機械装置3~15年であります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法により償却しております。2020/06/29 15:11