- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 6,972 | 13,533 | 20,813 | 27,662 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 610 | 1,098 | 2,113 | 3,024 |
2021/06/29 13:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医薬品」は医薬品、医療機器及び医薬品原体等の研究開発、製造・仕入及び販売を行っております。「LAL」はエンドトキシン測定用試薬等の研究開発、製造・仕入及び販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/29 13:03- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
なお、子会社のうち、三陸加工株式会社は連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。
2021/06/29 13:03- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 科研製薬株式会社 | 9,571 | 医薬品 |
| ジンマー バイオメットホールディングス インク | 4,421 | 医薬品 |
2021/06/29 13:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/29 13:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
| 日本 | 北米 | その他の地域 | 合計 |
| 13,940 | 8,555 | 5,165 | 27,662 |
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2021/06/29 13:03 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
A.当社グループの業務執行者
B.直前事業年度における当社グループへの製品もしくはサービスの提供額が、当該会社等の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
C.直前事業年度における当社グループからの製品もしくはサービスの提供額が、当社の連結売上高の2%以上である者またはその業務執行者
2021/06/29 13:03- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<前提条件>① LAL事業を含めた海外売上高の拡大で国内薬価改定の影響をカバー
② 2020年3月期に実施した医薬品事業に係る固定資産の減損により減価償却費が減少
2021/06/29 13:03- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績
当期における、連結売上高は276億6千2百万円(前期比3.4%減)、経常利益は30億2千4百万円(同24.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億6千2百万円となりました(前期の親会社株主に帰属する当期純損失は108億3千9百万円)。経営成績に重要な影響を与えた要因は、以下のとおりであります。
1)売上高
2021/06/29 13:03- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ダルトン ケミカル ラボラトリーズ インクとエスケーケー アクイジション コーポレーションは、現地法に基づく新設合併により、新会社ダルトン ケミカル ラボラトリーズ インクとして商号と事業を継承しました。これにより、両社は消滅したため当連結会計年度より連結の範囲から除外し、新会社ダルトン ケミカル ラボラトリーズ インクを連結の範囲に含めております。
なお、子会社のうち、三陸加工株式会社は連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/29 13:03