- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「化粧品事業」は化粧品他の製造、仕入、販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2015/06/24 14:09- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/24 14:09 - #3 対処すべき課題(連結)
3 【対処すべき課題】
当社は、中期経営計画に基づき既存事業の育成と共に新規事業推進による新たな価値の創出を図り、「長期的に持続的成長をする企業」を目指して、売上高200億円を目標として経営してまいります。
事業環境の変化に対応し成長発展を遂げるために、次のような経営戦略に取り組んでまいりたいと考えております。
2015/06/24 14:09- #4 業績等の概要
化粧品業界においては、消費税増税前後における想定以上の駆け込み需要による反動減と、個人消費者の節約志向は依然として根強かったものの、下期より緩やかな回復傾向が見受けられました。近年、異業種からの市場参入も相次ぎ競争は激化しております。
このような状況のもと全力をあげて販売の拡充に努めたものの、当事業年度の売上高は前年同期に比べ12億77百万円(9.7%)減少し118億63百万円となりました。営業利益は前年同期に比べ9億31百万円(32.8%)減少し19億12百万円、経常利益は投資有価証券売却益などにより前年同期に比べ1億87百万円(5.1%)増加し38億31百万円、当期純利益は前年同期に比べ1億65百万円(7.2%)増加し24億70百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。
2015/06/24 14:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
売上高は前年同期に比べ12億77百万円(9.7%)減少し、118億63百万円となりました。
2015/06/24 14:09