有価証券報告書-第86期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 13:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
97項目
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式415184230
(2)債券
① 社債91090010
② その他---
(3)その他---
小計1,3251,084240
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式2733△6
(2)債券
① 社債---
② その他595595-
(3)その他624684△59
小計1,2481,313△65
合計2,5732,398175

(注) 債券には、複合金融商品が含まれており、その組込デリバティブ評価損2百万円は連結損益計算書の営業外費用に計上しております。
当連結会計年度(平成30年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式508206301
(2)債券
① 社債6046004
② その他42410
小計1,155848307
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式1012△1
(2)債券
その他599599-
(3)その他588642△53
小計1,1981,253△55
合計2,3542,102252

(注) 債券には、複合金融商品が含まれており、その組込デリバティブ評価益3百万円は連結損益計算書の営業外収益に計上しております。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
(1)株式5,630429609
(2)債券
① 社債---
② その他---
(3)その他10,464402270
合計16,095832880

当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
3.償還されたその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
種類償還額
(百万円)
償還益の合計額
(百万円)
償還損の合計額
(百万円)
(1)株式---
(2)債券
① 社債300--
② その他---
(3)その他---
合計300--

4.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、その他有価証券で時価のないものについて54百万円減損処理を行っております。
なお、減損処理の判断基準として、取得原価より時価が50%超下落した銘柄は原則として減損処理の対象とし、下落率が30%超50%以下の銘柄については2期連続の下落の場合は回復可能性を考慮して必要と判断した額については減損処理を行っております。
当連結会計年度において、該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。