富士製薬工業(4554)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年6月30日
- 14億2500万
- 2014年6月30日 +1.82%
- 14億5100万
- 2015年6月30日 -3.31%
- 14億300万
個別
- 2010年6月30日
- 14億8598万
- 2011年6月30日 +7.89%
- 16億316万
- 2012年6月30日 -50.55%
- 7億9273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。2023/08/09 16:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、29,482百万円(前年同期比11.4%増)となりました。利益面につきましては研究開発費の増加などにより営業利益は2,403百万円(同33.5%減)となり、経常利益は2,741百万円(同28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,982百万円(同25.0%減)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 16:20
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 108円77銭 81円58銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,642 1,982 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,642 1,982 普通株式の期中平均株式数(千株) 24,292 24,300