4554 富士製薬工業

4554
2026/05/01
時価
562億円
PER 予
24.71倍
2011年以降
4.31-23.51倍
(2011-2025年)
PBR
1.15倍
2011年以降
0.57-2.22倍
(2011-2025年)
配当 予
2.27%
ROE 予
4.67%
ROA 予
2.36%
資料
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富士製薬工業(4554)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
6億1200万
2013年3月31日 +77.78%
10億8800万
2013年6月30日 +30.97%
14億2500万
2013年9月30日 +45.12%
20億6800万
2013年12月31日 -73.74%
5億4300万
2014年3月31日 +84.53%
10億200万
2014年6月30日 +44.81%
14億5100万
2014年9月30日 +43.21%
20億7800万
2014年12月31日 -75.17%
5億1600万
2015年3月31日 +68.8%
8億7100万
2015年6月30日 +61.08%
14億300万
2015年9月30日 +49.11%
20億9200万
2019年3月31日 -18.98%
16億9500万
2019年9月30日 +74.75%
29億6200万
2020年3月31日 -89.53%
3億1000万

個別

2008年9月30日
12億5171万
2009年9月30日 +21.91%
15億2595万
2009年12月31日 -62.61%
5億7052万
2010年3月31日 +70.21%
9億7111万
2010年6月30日 +53.02%
14億8598万
2010年9月30日 +30.83%
19億4407万
2010年12月31日 -71.09%
5億6196万
2011年3月31日 +85.05%
10億3992万
2011年6月30日 +54.16%
16億316万
2011年9月30日 +37.53%
22億484万
2011年12月31日
-1789万
2012年3月31日
3億1349万
2012年6月30日 +152.87%
7億9273万
2012年9月30日 +72.94%
13億7093万
2013年9月30日 +63.54%
22億4200万
2014年9月30日 -2.77%
21億8000万
2015年9月30日 +3.99%
22億6700万
2016年9月30日 -5.34%
21億4600万
2017年9月30日 +50.75%
32億3500万
2018年9月30日 -0.09%
32億3200万
2019年3月31日 -46.6%
17億2600万
2019年9月30日 +64.66%
28億4200万
2020年3月31日 -93.03%
1億9800万
2020年9月30日 +917.68%
20億1500万
2021年9月30日 +26.75%
25億5400万
2022年9月30日 -2.9%
24億8000万
2023年9月30日 +25.69%
31億1700万
2024年9月30日 +86.33%
58億800万
2025年9月30日 -57.78%
24億5200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「女性医療」は、順調に推移し、その主なものは2024年12月に販売を開始した新薬の月経困難症治療薬アリッサ配合錠、天然型黄体ホルモン製剤エフメノカプセル100mg、経口避妊剤ファボワール錠です。「バイオシミラー」は、2024年5月に販売を開始した乾癬治療薬ウステキヌマブBS皮下注45mg「F」の注力するとともに、2025年9月に3製品を新たに製造販売承認取得し、さらなるバイオシミラー事業拡大に向け歩みを進めております。「グローバルCMO」は、計画通り進捗しております。その他の領域としましては、主に2024年7月以降田辺三菱製薬から承継した3製品と前期に販売を開始したジェネリック3製品の伸長が貢献しました。
利益面につきましては、売上高の増加に加え、販管費として人件費や減価償却費などが増加した一方、研究開発費は前連結会計年度に計上した新製品の契約一時金等が当連結会計年度は発生しなかったことにより、営業利益は4,990百万円(同28.6%増)となりました。また、デリバティブ評価損の計上などにより経常利益は4,459百万円(同0.3%増)、前連結会計年度の投資有価証券の売却等による一過性の利益がなかったことから親会社株主に帰属する当期純利益は3,000百万円(同51.2%減)となりました。
なお、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
2025/12/18 11:00
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
期中平均株式数(株)24,310,56024,403,211
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要2024年7月18日開催の取締役会決議による新株予約権新株予約権の数 49,000個(普通株式 4,900,000株)2024年7月18日開催の取締役会決議による新株予約権新株予約権の数 24,000個(普通株式 2,400,000株)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/12/18 11:00

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。