有価証券報告書-第50期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(単体開示の簡素化の改正に伴い、注記要件が変更されたものに係る表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(製造原価明細書)
前事業年度の製造原価明細書において、経費の内訳を記載しておりましたが、より明瞭な表示とするために、「経費」を一括で記載し、内訳を注記する方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の製造原価明細書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の製造原価明細書において、「経費」のうち区分して表示していた「減価償却費」680百万円、「消耗品費」236百万円、「その他」1,196万円を一括して「経費」2,113百万円に組み替えて、内訳を注記しております。
(単体開示の簡素化の改正に伴い、注記要件が変更されたものに係る表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(製造原価明細書)
前事業年度の製造原価明細書において、経費の内訳を記載しておりましたが、より明瞭な表示とするために、「経費」を一括で記載し、内訳を注記する方法に変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の製造原価明細書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の製造原価明細書において、「経費」のうち区分して表示していた「減価償却費」680百万円、「消耗品費」236百万円、「その他」1,196万円を一括して「経費」2,113百万円に組み替えて、内訳を注記しております。