医学生物学研究所(4557)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1319万
- 2009年3月31日 +82.15%
- 2402万
- 2010年3月31日 -16.17%
- 2014万
- 2011年3月31日 -16.4%
- 1683万
- 2012年3月31日 -16.71%
- 1402万
- 2013年3月31日 -15.55%
- 1184万
- 2014年3月31日 -15.51%
- 1000万
- 2015年3月31日 -15.16%
- 848万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億6970万
- 2017年3月31日 -5.29%
- 1億6071万
- 2018年3月31日 +6.33%
- 1億7089万
- 2019年3月31日 -7.26%
- 1億5848万
- 2020年3月31日 -10.03%
- 1億4259万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/24 14:50
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4,533千円 16,641千円 機械装置及び運搬具 0 17 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額2020/06/24 14:50
※3.当期に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 68,643千円 68,643千円 機械装置及び運搬具 70,496 28,313
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 58,643千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,532 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要、減損損失の金額2020/06/24 14:50
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都青梅市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他 60,036
当社連結子会社である株式会社新組織科学研究所は、会社清算に向けてその事業活動を停止することを決定したことに伴い、当該子会社の有する固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)有形固定資産は21億12百万円となり、前連結会計年度末より20百万円減少しました。2020/06/24 14:50
これは主に、その他の有形固定資産に含まれる工具器具備品が1億11百万円増加した一方で、リース資産が66百万円、建物及び構築物が59百万円減少したためです。
2)無形固定資産は2億88百万円となり、前連結会計年度末より34百万円減少しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び在外連結子会社は定額法、国内連結子会社は定率法を採用しております。2020/06/24 14:50
但し、国内連結子会社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法、国内連結子会社は定率法を採用しております。
但し、国内連結子会社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 長期前払費用
均等償却2020/06/24 14:50