持分法による投資損失(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- 4億8800万
- 2019年12月31日 -62.91%
- 1億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (のれんの償却)2020/03/25 16:38
日本基準においてのれんは定額法により償却を行っていましたが、IFRSにおいてはのれんの償却は行わず、毎期減損テストを実施することが要求されます。この影響により、当連結会計年度にて、IFRSでは日本基準に比べ販売費及び一般管理費が907百万円、持分法による投資損失が22百万円減少しています。