- #1 保証債務の注記
証債務
当社の子会社であるHeptares Therapeutics Ltd.が締結した土地建物賃貸借契約に基づく同社の債務に関して、債務保証を行っております。当事業年度末の保証額の合計は2,015百万円(前事業年度末1,567百万円)となっております。
2021/03/24 16:59- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(附属設備) 6~18年
工具、器具及び備品 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/24 16:59 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.リース取引
主に設備や建物に係るリースを契約しております。これらの契約の中に、重要な更新又は購入選択権及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)などの、当社グループの意思決定に重要な制限を課すものはありません。リースの延長オプションや購入オプションの行使による追加の義務はありません。ただし、英国における一部のリース料は、エスカレーション条項により将来見直される可能性があります。
リースに係る損益(減価償却費を除く)及びキャッシュ・アウトフローの内訳は以下のとおりです。
2021/03/24 16:59- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
主要資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 6~18年
機械装置 3~8年
2021/03/24 16:59- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(附属設備) 6~18年
工具、器具及び備品 5~10年
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