四半期報告書-第35期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
4.表示方法の変更
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」及び「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。
また、当第1四半期連結累計期間において、「投資有価証券評価損益」の金額的重要性が低下したため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表記していた△538百万円は、「棚卸資産の増減額」△5百万円、「未払消費税等の増減額」△2百万円、及び独立掲記しておりました「投資有価証券評価損益」1百万円を含め「その他」△530百万円として組み替えております。
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」及び「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。
また、当第1四半期連結累計期間において、「投資有価証券評価損益」の金額的重要性が低下したため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表記していた△538百万円は、「棚卸資産の増減額」△5百万円、「未払消費税等の増減額」△2百万円、及び独立掲記しておりました「投資有価証券評価損益」1百万円を含め「その他」△530百万円として組み替えております。