半期報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31)
4.表示方法の変更
(要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。
また、当中間連結会計期間において、「投資有価証券評価損益」の金額的重要性が低下したため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表記していた35百万円は、「棚卸資産の増減額」32百万円、及び独立掲記しておりました「投資有価証券評価損益」19百万円を含め「その他」22百万円として組み替えております。
(要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。
また、当中間連結会計期間において、「投資有価証券評価損益」の金額的重要性が低下したため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表記していた35百万円は、「棚卸資産の増減額」32百万円、及び独立掲記しておりました「投資有価証券評価損益」19百万円を含め「その他」22百万円として組み替えております。