杏林製薬(4569)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 61億1900万
- 2014年9月30日 +9.07%
- 66億7400万
- 2015年9月30日 +8.93%
- 72億7000万
- 2016年9月30日 +0.78%
- 73億2700万
- 2017年9月30日 -2.02%
- 71億7900万
- 2018年9月30日 -29.93%
- 50億3000万
- 2019年9月30日 +3.2%
- 51億9100万
- 2020年9月30日 +0.17%
- 52億
- 2021年9月30日 -16.08%
- 43億6400万
- 2022年9月30日 +3.07%
- 44億9800万
- 2023年9月30日 -14.58%
- 38億4200万
- 2024年9月30日 +0.05%
- 38億4400万
- 2025年9月30日 +41.6%
- 54億4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2023/11/14 15:34
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 退職給付費用 536 581 研究開発費 4,498 3,842 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、薬価改定(杏林製薬㈱7%台)の影響はあったものの、新薬の成長により、新医薬品等(国内)の売り上げは前年同期を大幅に上回る実績で推移しました。後発医薬品の売り上げも増加し全体の売り上げは54,937百万円と前年同期比5,844百万円(前年同期比11.9%増)の増収となりました。2023/11/14 15:34
利益面では、売上原価率は上昇したものの売上増加により売上総利益が前年同期に対して2,033百万円増加しました。他方、販売費及び一般管理費は前年同期に対して1,666百万円の増加(研究開発費は656百万円減少)となり、その結果、営業利益は1,144百万円と前年同期比366百万円(前年同期比47.2%増)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した特別利益(保険差益、受取損害賠償金等)の減少はあったものの、投資有価証券の売却益969百万円を特別利益に計上した結果、1,757百万円(前年同期比514百万円増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績