繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 20億6400万
- 2020年3月31日 -90.26%
- 2億100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産計 5,037 5,068 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,162 △1,091 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 万円、繰延税金資産の減少8億14百万円等によるものです。2020/06/22 15:00
負債総額は、前連結会計年度末と比較して11億89百万円減少し、484億49百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の減少16億64百万円、短期借入金の減少105億32百万円、未払法人税等の増加5億98百万円、流動負債のその他の増加13億15百万円、長期借入金の増加98億80百万円、繰延税金負債の減少18億63百万円、退職給付に係る負債の増加6億54百万円等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末と比較して6億84百万円減少し、1,227億10百万円となりました。主な増減要因は、利益剰余金の増加17億88百万円、その他有価証券評価差額金の減少20億03百万円、退職給付に係る調整累計額の減少4億51百万円等によるものです。