4569 杏林製薬

4569
2026/07/17
時価
696億円
PER 予
44.5倍
2010年以降
7.73-28.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.54-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
2.15%
ROE 予
1.05%
ROA 予
0.77%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2020/06/22 15:00
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
退職給付費用1,3921,081
研究開発費10,79010,987
広告宣伝費2,2552,544
2020/06/22 15:00
#3 研究開発活動
新薬メーカーにとって、未だ数多く存在するアンメットメディカルニーズに応え、世界の人々の健康に貢献する革新的な新薬を継続的に創出し、届けることが使命です。杏林製薬㈱は、オリジナル新薬の創製こそが真の成長の原動力であるとの認識に基づき、自社創薬に国内外の製薬企業、アカデミア、ベンチャー企業とのオープンイノベーションを加えることで、創薬プラットフォームの活性化を進めるとともに、新技術(核酸、ペプチド、遺伝子治療など)の応用・育成に努めました。また外部創薬テーマの積極的な探索・導入を行うことにより、ファースト・イン・クラス創薬に向けた活動を展開しました。
当連結会計年度の研究開発費の総額は10,987百万円となっております。
(1)医療用医薬品事業
2020/06/22 15:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
成長性:「売上高」年平均成長率+5%以上
収益性:「研究開発費控除前 営業利益(営業利益+研究開発費)」対売上高20%以上
⒝中期的な成長を支える、パイプラインの拡充
2020/06/22 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資金需要)
当社グループの運転資金需要の主なものは、製品製造のための原料・材料の購入、商品購入のほか、製造費用、研究開発費、人件費の支払いであります。
また、継続的に設備投資を行っておりますが、当連結会計年度において35億90百万円の設備投資を実施いたしました。
2020/06/22 15:00

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