仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 90億7900万
- 2024年3月31日 +61.05%
- 146億2200万
個別
- 2024年3月31日
- 131億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a.市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
a.商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の一部(見本品)
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b.貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法2024/06/24 15:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2024/06/24 15:47
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,634百万円増加し、177,679百万円となりました。このうち、流動資産は119,310百万円と前連結会計年度末と比較して279百万円の増加となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少5,508百万円、売掛金の増加594百万円、仕掛品の増加5,543百万円、流動資産のその他の減少196百万円等によるものです。また、固定資産は58,369百万円と前連結会計年度末と比較して1,355百万円の増加となりました。主な増減要因は、有形固定資産の増加3,115百万円、投資有価証券の減少872百万円、繰延税金資産の減少868百万円等によるものです。
負債総額は、前連結会計年度末と比較して3,687百万円減少し、46,896百万円となりました。主な増減要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加10,200百万円、未払法人税等の減少1,103百万円、流動負債のその他の増加516百万円、長期借入金の減少10,200百万円、退職給付に係る負債の減少3,604百万円等によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2024/06/24 15:47
a.商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の一部(見本品)
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/06/24 15:47
(1)商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の一部(見本品)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)