免疫生物研究所(4570)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- -231万
- 2017年3月31日
- 231万
- 2018年3月31日
- -300万
- 2019年3月31日
- -143万
- 2019年9月30日
- 443万
- 2019年12月31日 ±0%
- 443万
- 2020年3月31日 ±0%
- 443万
- 2024年3月31日
- -6790万
- 2024年6月30日
- 491万
- 2024年9月30日
- -791万
- 2024年12月31日
- -504万
- 2025年3月31日 -779.98%
- -4443万
- 2025年6月30日
- -454万
- 2025年9月30日
- 579万
- 2025年12月31日
- -1569万
- 2026年3月31日 -110.74%
- -3307万
個別
- 2024年3月31日
- -6790万
- 2025年3月31日
- -4443万
- 2026年3月31日
- -3307万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <化粧品関連事業>当事業においては、国内通信販売を中心として化粧品の販売をしておりますが、広告宣伝等を含め充分な販促活動が行えなかったことにより、売上高は2,679千円(前年同期比48.1%減)となり、営業損失は、609千円(前年同期は1,164千円の営業利益)となりました。2026/06/26 9:03
以上の結果、当社グループの連結売上高は、前年に比べ3.7%増の1,004,987千円となり、営業利益については、前年に比べ34.4%増の281,277千円となりました。経常利益につきましては、退職に伴う保険解約返戻金や為替差益、補助金収入等が計上され、前年に比べ43.2%増の300,562千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、法人税等調整額等の計上により、前年に比べ32.1%増の329,015千円となりました。
②財政状態 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
繰延税金資産の回収可能性は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積りにより判断しています。
②主要な仮定
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる売上高、販売費及び一般管理費、営業利益率の予測が主要な仮定であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/26 9:03