当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -146億8500万
- 2014年3月31日
- 261億4900万
個別
- 2013年3月31日
- 201億1900万
- 2014年3月31日 -23.05%
- 154億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 13:47
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益 (円) 6.68 6.83 28.54 23.59 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 平成23年度から当連結会計年度までの3カ年計画の期間に対応した取締役(社外取締役を除く)への報酬の種類別の比率は、下図のとおりであります。固定報酬部分は基本報酬、業績連動報酬部分は賞与・中期インセンティブ・長期インセンティブとしての株式報酬型ストックオプションで構成されております。なお、この報酬には、子会社の役員を兼務する取締役に対し、当該子会社が当社を経由して支払った報酬を含んでおります。また、長期インセンティブとしての株式報酬型ストックオプションは、当該3カ年にかかる取締役の報酬のみを算入しております。2014/06/25 13:47
平成24年度に連結当期純損失を計上したことにより、昨年の賞与支給がなかったことや、上記の「⑤当連結会計年度及び平成26年度に係る取締役の報酬等の一部変更」に記載のとおり、平成23年度から当連結会計年度までの3カ年計画について当初の業績目標からの下方修正を行い、当連結会計年度の業績連動報酬を引き下げたことなどにより、以下のような固定報酬部分と業績連動報酬部分との比率となっております。
(6) 株式の保有状況 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/25 13:47
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 経常利益は、前連結会計年度比81.0%増益の51,426百万円となりました。2014/06/25 13:47
当期純利益は、店頭在庫水準の適正化に向けた生産終了品の回収等の特別損失に加えて、移転価格調査に関して発生する可能性が高いと予想される納税額の計上があったものの、営業利益が大幅に増益になったことや、販売子会社の一部社屋等の売却益を計上したこともあり、「ベアエッセンシャルInc.」に係るのれんの減損などの特別損失のために純損失となった前連結会計年度から、26,149百万円の当期純利益となりました。
報告セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/06/25 13:47
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 13:47
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少数株主利益は、前連結会計年度に比べ31.1%増加の2,587百万円となりました。2014/06/25 13:47
⑪ 当期純利益
当期純利益は、前連結会計年度の14,685百万円の当期純損失に対し、26,149百万円の当期純利益となりました。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/25 13:47
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失を計上したため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △14,685 26,149 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は50円43銭減少しております。