- 4911
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆4244億円
- PER 予
- 33.88倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 199億4200万
- 2017年6月30日 +73.86%
- 346億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失の調整額は、その全額がセグメント間取引消去の金額です。2017/08/10 14:49
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、本社機能部門、生産事業、フロンティアサイエンス事業(化粧品原料、医療用医薬品、美容医療用化粧品、精製・分析機器等の製造・販売)及び飲食業などを含んでいます。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、その全額がセグメント間取引消去の金額です。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/08/10 14:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、現地通貨ベースで前年比15.0%増と第1四半期よりさらに成長が加速しました。戦略的に投資強化を続けてきたプレステージ領域がグローバルで好調を維持したことに加え、主に中国のお客さまを対象とするボーダレスマーケティングを積極的に実施した日本、中国、トラベルリテール事業が成長を牽引しました。さらに、新ブランドが上乗せとなったことから、すべての事業で増収となりました。円換算後では、前年比14.5%増の472,109百万円となりました。2017/08/10 14:49
営業利益は、新ブランドに対する投資強化があったものの、日本、中国、トラベルリテールを中心とした既存ビジネスの収益性向上やコスト構造改革、原価率の低減などにより、前年比73.9%増の34,671百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に知的財産権の譲渡益や工場跡地の売却益を特別利益に計上したことに加え、当期に一部商品の自主回収に関わる特別損失を計上したことなどが影響し、前年比23.2%減の18,805百万円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは、1ドル=112.4円、1ユーロ=121.6円、1中国元=16.4円となっています。