建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 530億2800万
- 2019年12月31日 +42.74%
- 756億9400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/03/25 14:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 2~15年 車両運搬具 2~7年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2020/03/25 14:40
前連結会計年度(自 2018年 1月 1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日) 主に国内のオフィス環境刷新に伴う土地と建物の売却によるものです。 知的財産権の売却によるものです。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであり、すべてノンリコース債務に対応する資産です。2020/03/25 14:40
なお、当該担保資産は、下記の担保付債務以外に、デリバティブ取引(金利スワップ)の担保に供されています。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 現金及び預金 1,783 百万円 1,737 百万円 建物及び構築物 12,396 〃 12,078 〃 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 0 〃 1 〃
担保付債務は次のとおりであり、すべてノンリコース債務です。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加は、主に「那須工場」の竣工によるものです。2020/03/25 14:40
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/03/25 14:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 2~15年
主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。