無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 1654億600万
- 2019年12月31日 +50.67%
- 2492億900万
個別
- 2018年12月31日
- 158億4300万
- 2019年12月31日 +50.8%
- 238億9200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、金型(工具、器具及び備品)、販売用什器(工具、器具及び備品)です。2020/03/25 14:40
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアです。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産(のれん、商標権及びリース2020/03/25 14:40
資産を除く。)及び長期前払費用の合計です。なお、金額には消費税等は含まれていません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間2020/03/25 14:40
- #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2020/03/25 14:40
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 14:40
(注)1 評価性引当額が3,679百万円増加しています。この増加の主な内容は、米国子会社において税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を3,589百万円追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 のれん及びその他の無形固定資産 △8,295百万円 △7,446百万円 その他有価証券評価差額金 △2,406 〃 △1,526 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/25 14:40
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入(102億円)、有形及び無形固定資産の売却による収入(12億円)があった一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(918億円)、有形固定資産の取得による支出(922億円)、無形固定資産の取得による支出(196億円)、長期前払費用の取得による支出(83億円)、敷金及び保証金の差入による支出(20億円)などにより、2,028億円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 資本的支出、有形固定資産、無形固定資産(のれん、商標権等を除く)及び長期前払費用への投資です。金額には消費税等は含まれていません。2020/03/25 14:40
(2) 除却等 - #8 設備投資等の概要
- その他では、国内工場の生産能力の維持・合理化、「那須工場」の竣工、「大阪茨木工場」及び「福岡久留米工場」の建設工事や基幹システムなどに80,349百万円の設備投資を行いました。2020/03/25 14:40
(注) 資本的支出、有形固定資産、無形固定資産(のれん、商標権等を除く)及び長期前払費用への投資です。金額には消費税等は含まれていません。
(2) 除却等 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/03/25 14:40
主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。