純資産
連結
- 2017年12月31日
- 4458億7200万
- 2018年12月31日 +5.07%
- 4684億6200万
- 2019年12月31日 +10.54%
- 5178億5700万
個別
- 2017年12月31日
- 3346億6500万
- 2018年12月31日 +5.39%
- 3526億8800万
- 2019年12月31日 +21.31%
- 4278億3800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- <事業基盤に関するリスク><オペレーションに関するリスク><その他のリスク>2020/03/25 14:40
リスクカテゴリー 戦略実現に向けた主要な取り組み/その取り組みに影響を与える不確実性(脅威・機会)/対応策 5つの重要戦略※との関連性 為替変動 [戦略実現に向けた主要な取り組み]・グローバルビューティーカンパニーとして海外売上の比率の上昇。[不確実性]・輸出入取引等を行うことに伴う外貨建て決済について為替レートが変動する可能性。・海外関係会社の現地通貨建ての報告数値は、連結財務諸表作成時に円換算することから、収益が費用を上回る状況では、円高が進むと経営成績にマイナス影響を与える可能性。・当社の海外関係会社への投資は、円高が進行すると為替換算調整勘定を通じて純資産を減少させる可能性。[対応策]・適切な為替予約等を付すことなどにより為替変動に対するリスクヘッジ策を推進。・主要通貨の変動を監視し、迅速な対応を行う体制を整備。 ― 重要な訴訟等 [戦略実現に向けた主要な取り組みと不確実性]・海外120ヵ国へ進出し、各国において異なる法制度のもと一定レベルの訴訟が提起される可能性。(脅威)・当連結会計年度において、当社に重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されていないが、将来、重要な訴訟等が発生し、当社に不利な判断がなされた場合に財政状態及び経営成績等に悪影響を及ぼす可能性。(脅威)[対応策]・当社グローバル本社に法務対応の専門部署を設置し、各地域の法務部門と連携し対応を図る体制を整備すると共に、外部との提携関係を構築。 ― - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/03/25 14:40
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については、移動平均法による原価法によっています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債の詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 ⑤連結附属明細表」に記載しています。2020/03/25 14:40
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加などにより494億円増の5,179億円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/25 14:40
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、各社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2020/03/25 14:40 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/03/25 14:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、各社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/03/25 14:40
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっています。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/03/25 14:40
項目 前連結会計年度末(2018年12月31日) 当連結会計年度末(2019年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 468,462 517,857 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19,881 21,419 (うち新株予約権(百万円)) (952) (1,263)