- 4911
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆3932億円
- PER 予
- 33.14倍
- 2010年以降
- 赤字-131.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.31-8.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 307億8200万
- 2019年12月31日 -18.35%
- 251億3200万
個別
- 2018年12月31日
- 50億9900万
- 2019年12月31日 -18.63%
- 41億4900万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額に基づき、当事業年度の負担見込額を計上しています。なお、取締役を兼務しない執行役員に対する賞与引当金を含んでおり、その計上基準は役員賞与引当金と同様です。2020/03/25 14:40 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/25 14:40
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 返品調整引当金 3,504 3,995 3,504 3,995 賞与引当金 5,099 4,149 5,099 4,149 役員賞与引当金 211 101 211 101 債務保証損失引当金 350 - - 350 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 14:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 退職給付引当金 3,422 〃 3,072 〃 賞与引当金 1,789 〃 1,507 〃 返品調整引当金 243 〃 248 〃
要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 14:40
(注)1 評価性引当額が3,679百万円増加しています。この増加の主な内容は、米国子会社において税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を3,589百万円追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未払費用 10,455 〃 10,532 〃 賞与引当金 7,029 〃 5,045 〃 税務上の繰越欠損金(注)2 4,011 〃 6,524 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 賞与引当金2020/03/25 14:40
当社及び連結子会社は、従業員に対する賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額に基づき、当連結会計年度の負担見込額を計上しています。なお、取締役を兼務しない執行役員に対する賞与引当金を含んでおり、その計上基準は役員賞与引当金と同様です。
④ 役員賞与引当金 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 賞与引当金2020/03/25 14:40
従業員に対する賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額に基づき、当事業年度の負担見込額を計上しています。なお、取締役を兼務しない執行役員に対する賞与引当金を含んでおり、その計上基準は役員賞与引当金と同様です。
(4) 役員賞与引当金 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員に対する賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額に基づき、当連結会計年度の負担見込額を計上しています。なお、取締役を兼務しない執行役員に対する賞与引当金を含んでおり、その計上基準は役員賞与引当金と同様です。2020/03/25 14:40