四半期報告書-第122期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「米州事業」において7,329百万円、「欧州事業」において15,576百万円、「その他」において3,326百万円の減損損失を計上しています。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)のとおり、「米州事業」において、減損損失を計上しています。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において7,329百万円です。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「米州事業」において7,329百万円、「欧州事業」において15,576百万円、「その他」において3,326百万円の減損損失を計上しています。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
上記(固定資産に係る重要な減損損失)のとおり、「米州事業」において、減損損失を計上しています。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において7,329百万円です。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。