四半期報告書-第154期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結会計期間末(平成26年6月30日)
新株予約権付社債が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注) 新株予約権付社債の時価の算定方法
当社の発行する新株予約権付社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
前連結会計年度末(平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結会計期間末(平成26年6月30日)
新株予約権付社債が企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| (単位:百万円) | ||||
| 科目 | 四半期連結 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 新株予約権付社債 | 14,365 | 14,612 | 246 | (注) |
(注) 新株予約権付社債の時価の算定方法
当社の発行する新株予約権付社債の時価は、元金を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。