四半期報告書-第154期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「一般用消費財事業」については171百万円、「産業用品事業」については29百万円、「その他」については14百万円それぞれ増加し、「調整額」については17百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「一般用消費財事業」については171百万円、「産業用品事業」については29百万円、「その他」については14百万円それぞれ増加し、「調整額」については17百万円減少しております。