四半期報告書-第152期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、印刷情報関連事業で5,718千円、住生活関連事業で3,832千円、包材関連事業で5,225千円、その他で1,033千円それぞれ増加しております。
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、印刷情報関連事業で5,718千円、住生活関連事業で3,832千円、包材関連事業で5,225千円、その他で1,033千円それぞれ増加しております。