四半期報告書-第152期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、印刷情報関連事業で20,646千円、住生活関連事業で16,844千円、包材関連事業で16,710千円、その他で3,721千円それぞれ増加しております。
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、建物以外の有形固定資産の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、印刷情報関連事業で20,646千円、住生活関連事業で16,844千円、包材関連事業で16,710千円、その他で3,721千円それぞれ増加しております。