繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 13億4900万
- 2020年3月31日 +3.63%
- 13億9800万
個別
- 2019年3月31日
- 13億1000万
- 2020年3月31日 -9.69%
- 11億8300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:03
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 750百万円 751百万円 繰延税金負債合計 △327 △268 繰延税金資産の純額 1,310 1,183 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:03
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 904百万円 1,083百万円 繰延税金負債合計 △672 △695 繰延税金資産の純額 1,349 1,398 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う入国規制によるインバウンド消費の低下をはじめ、スポーツ、部活動の自粛、各種店舗の営業休止、自動車工場等の操業停止などにより、当連結会計年度の業績に影響を受けております。2020/06/25 13:03
このような状況は、翌連結会計年度においても一定程度継続することを想定しており、翌連結会計年度の第2四半期末までは少なくとも当該影響を受けるものとして、固定資産の減損テストや繰延税金資産の回収可能性の評価を行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。