- 4218
- 2026/09/16
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 17.03倍
- 2010年以降
- 7.96-32.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.4-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 57億4900万
- 2021年3月31日 +2.82%
- 59億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ20億7千1百万円(18.4%)増加し、133億4千4百万円となりました。2021/06/25 14:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ1億6千1百万円(2.8%)増加し、59億1千1百万円となりました。これは税金等調整前当期純利益19億円の計上、減価償却費23億4千2百万円の計上、メディカル事業における減収・減産等によるたな卸資産の減少額13億5千9百万円等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/25 14:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「持分法による投資損益(△は益)」は明瞭性を高めるため、「前払費用の増減額(△は増加)」および「役員賞与引当金の増減額(△は減少)」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未収入金の増減額(△は増加)」△9百万円、「その他」62百万円は、「持分法による投資損益(△は減少)」18百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」2百万円、「役員賞与引当金の増減(△は減少)」△0百万円、「その他」32百万円として組み替えております。