北興化学工業(4992)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 12億4300万
- 2011年5月31日 -43.85%
- 6億9800万
- 2012年5月31日 -4.73%
- 6億6500万
- 2013年5月31日 -14.74%
- 5億6700万
- 2014年5月31日 +168.25%
- 15億2100万
- 2015年5月31日 +46.55%
- 22億2900万
- 2016年5月31日 +6.55%
- 23億7500万
- 2017年5月31日 +4.63%
- 24億8500万
- 2018年5月31日 +1.65%
- 25億2600万
- 2019年5月31日 -5.11%
- 23億9700万
- 2020年5月31日 -8.93%
- 21億8300万
- 2021年5月31日 -3.85%
- 20億9900万
- 2022年5月31日 +59.03%
- 33億3800万
- 2023年5月31日 +10.72%
- 36億9600万
- 2024年5月31日 -7.95%
- 34億200万
- 2025年5月31日 +7.5%
- 36億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△12百万円には、セグメント間取引消去額8百万円及びのれんの償却額△19百万円が含まれております。2024/07/10 14:47
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△12百万円には、セグメント間取引消去額7百万円及びのれんの償却額△19百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/10 14:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期の業績は、農薬事業における販売が堅調に推移したこと等から、売上高は、28,938百万円、前年同期比625百万円(2.2%)の増収となりました。2024/07/10 14:47
利益面では、ファインケミカル事業の売上高減少、人的資本投資費用や物流費が増加したことから、営業利益は、3,402百万円、前年同期比294百万円(8.0%)の減少、経常利益は、3,966百万円、為替差益(134百万円)を計上したものの前年同期比40百万円(1.0%)の減少となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,677百万円、税金費用の減少により前年同期比122百万円(4.8%)の増加となりました。
セグメントの概況については以下のとおりです。