UBE(4208)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 167億3000万
- 2011年9月30日 +35.38%
- 226億4900万
- 2012年9月30日 -28.53%
- 161億8800万
- 2013年9月30日 -43.93%
- 90億7700万
- 2014年9月30日 -31.6%
- 62億900万
- 2015年9月30日 +230.2%
- 205億200万
- 2016年9月30日 -43.83%
- 115億1500万
- 2017年9月30日 +96.41%
- 226億1700万
- 2018年9月30日 -33.49%
- 150億4200万
- 2019年9月30日 +11.39%
- 167億5500万
- 2020年9月30日 -79.65%
- 34億1000万
- 2021年9月30日 +459.77%
- 190億8800万
- 2022年9月30日 -55.37%
- 85億1900万
- 2023年9月30日 -38.71%
- 52億2100万
- 2024年9月30日 +15.86%
- 60億4900万
- 2025年9月30日 +36.39%
- 82億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用△1,968百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等です。2023/11/10 10:09
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、連結売上高は、昨年12月に医薬品受託製造会社を買収した効果があったものの、樹脂・化成品セグメントにおいてナイロンポリマー・カプロラクタム等の販売数量が減少した影響が大きく、減収となりました。2023/11/10 10:09
連結営業利益は、機能品セグメント、機械セグメントの販売が堅調に推移し、また医薬品受託製造会社を買収した効果があったものの、樹脂・化成品セグメントにおいてナイロンポリマー・カプロラクタム等の販売価格が下落した影響が大きく、減益となりました。
連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、セメント関連事業(持分法適用関連会社)において石炭等エネルギー価格高騰を反映させた販売価格への是正等を進めたことにより持分法投資損益が改善し、増益となりました。