営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 150億4200万
- 2019年9月30日 +11.39%
- 167億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △354百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等です。2019/11/08 10:32
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、経営体制を見直したことに伴い、従来の医薬セグメントを化学セグメ
ントに統合、またエネルギー・環境セグメントを建設資材セグメントに統合いたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2019/11/08 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2019/11/08 10:32
当第2四半期連結累計期間においては、連結売上高は、カプロラクタム等の販売価格下落およびナイロン・石炭等の販売数量減少により減収となりましたが、連結営業利益は、合成ゴムのスプレッド改善、機能品等の販売数量の増加、および石炭等の原料価格下落の影響により増益となりました。営業外収益は、前年同四半期連結累計期間にあった持分法適用関連会社の事業統合による利益がなくなったことから、減少しました。
この結果、当社グループの連結売上高は前年同四半期連結累計期間に比べ132億6百万円減の3,350億6千2百万円、連結営業利益は17億1千3百万円増の167億5千5百万円、連結経常利益は20億5千4百万円減の166億4千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億6千2百万円減の107億9千万円となりました。