4208 UBE

4208
2026/03/16
時価
2680億円
PER 予
8.92倍
2010年以降
赤字-37.34倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.43-1.72倍
(2010-2025年)
配当 予
4.36%
ROE 予
6.47%
ROA 予
2.96%
資料
Link
CSV,JSON

UBE(4208)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2011年2月10日 13:52
【資料】
四半期報告書-第105期第3四半期(平成22年10月1日-平成22年12月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2009年4月1日
至 2009年12月31日
自 2010年4月1日
至 2010年12月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益9,69425,230
減価償却費25,27524,729
減損損失52385
負ののれん償却額-145-133
貸倒引当金の増減額(△は減少)-491-332
受取利息及び受取配当金-776-918
支払利息4,4603,662
為替差損益(△は益)-242-488
持分法による投資損益(△は益)-474-1,025
関連事業損失124157
固定資産売却損益(△は益)-1-204
売上債権の増減額(△は増加)-8,979-10,243
たな卸資産の増減額(△は増加)12,883-9,178
仕入債務の増減額(△は減少)35512,055
その他-3,292-7,327
小計38,44336,370
利息及び配当金の受取額8831,154
利息の支払額-3,918-3,135
法人税等の支払額-2,793-4,131
営業活動によるキャッシュ・フロー32,61530,258
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形及び無形固定資産の取得による支出-24,397-19,453
有形固定資産の売却による収入1791,092
投資有価証券の取得による支出-146-94
投資有価証券の売却による収入318
関係会社の整理による収入126
短期貸付金の増減額(△は増加)-5-846
その他6764
投資活動によるキャッシュ・フロー-24,173-19,219
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-5,318-8,585
コマーシャル・ペーパーの増減額(△は減少)3,000
長期借入れによる収入25,32418,335
長期借入金の返済による支出-28,835-19,384
社債の償還による支出-360-560
配当金の支払額-4,010-4,006
少数株主への配当金の支払額-497-312
その他-1,099-854
財務活動によるキャッシュ・フロー-14,795-12,366
現金及び現金同等物に係る換算差額-60-612
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-6,413-1,939
現金及び現金同等物の期首残高39,13132,825
非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額107
現金及び現金同等物の四半期末残高32,82535,342

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。