売上高
連結
- 2016年3月31日
- 6417億5000万
- 2017年3月31日 -3.92%
- 6165億6300万
個別
- 2016年3月31日
- 3018億600万
- 2017年3月31日 -7.9%
- 2779億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 14:28
2.訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 138,090 281,071 439,909 616,563 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 499 9,830 21,128 32,933 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ②社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準2017/06/29 14:28
社外取締役及び社外監査役の候補者の選任において、当該候補者が当社の取引先や株主である企業等の業務執行者である場合、ないしは過去において業務執行者であった場合、当社と当該企業等との現在における取引の全体額(売上高、総借入残高等)に占めるウェイト、発行済株式総数に占める当該企業等の持株比率等を勘案しつつ、当社との特別な利害関係及び一般株主との利益相反が生じるおそれの有無を判断しております。
③社外取締役の独立性に関する考え方並びに企業統治において果たしている機能及び役割等 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。2017/06/29 14:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
(会社名)
宇部日新石灰㈱、中四国宇部コンクリート工業㈱ 他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社38社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2017/06/29 14:28 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 14:28 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/29 14:28
- #7 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「Change & Challenge 2018」を始動し、「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」という基本方針の下、各セグメントの収益力向上を推進するとともに、各事業課題の解決に向け取り組んでおります。当連結会計年度においては、全般に円高の影響を受けるとともに、化学セグメントでは一部製品の原料価格高や国内アンモニア工場の定期修理を実施したことによるコストの増加等、建設資材セグメントではセメントの国内需要減少や輸出環境悪化等の影響もあり、営業利益では減益となりましたが、当連結会計年度は大きな特別損失の計上がなく、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となりました。2017/06/29 14:28
この結果、当社グループの売上高は前連結会計年度に比べ251億8千7百万円減の6,165億6千3百万円、営業利益は64億4千8百万円減の349億6千万円、経常利益は62億7千2百万円減の333億4千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は50億7千4百万円増の241億8千5百万円となりました。
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画「Change & Challenge 2018」において、下記の数値目標を掲げています。2017/06/29 14:28
<主要項目><経営指標>
(4)経営環境2018年度目標 売上高営業利益率(ROS) 6.5%以上 自己資本当期純利益率(ROE) 9.0%以上
今後の経済情勢につきましては、国内景気は緩やかな回復基調が続くことが期待されるものの、為替や原燃料価格の先行き、米国・欧州における政治・経済・金融政策の動向など、不透明感の強い状況が続くことが見込まれます。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高2017/06/29 14:28
売上高は前連結会計年度に比べ、251億8千7百万円(△3.9%)減少し、6,165億6千3百万円となりました。この要因は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載のとおりです。
売上原価 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものは次のとおりです。2017/06/29 14:28
第110期(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 第111期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 121,253百万円 105,086百万円 仕入高 70,394 67,428 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 14:28
(注)当連結会計年度において、金額的な重要性が乏しくなったため、記載を省略しております。ユーエムジー・エービーエス㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 43,130 - 税引前当期純利益金額 5,913 -